
C++/MFCで作成したコード(アンマネージコード)を.NET Framework(マネージコード)で利用する場合には、プロジェクトの設定変更が必要になるという話。 続きを読む MFCでアンマネージコードをマネージコードで使う場合
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MicrosoftのCryptoAPIを利用する場合には、最初の手続きとしてCryptAcquireContext関数を呼び出して必要となる鍵ペアを取得するところから始まります。 続きを読む CryptAcquireContextでエラー(NTE_EXISTS)が発生する場合
正味の話が、Visual StudioのC++プロジェクトのメニューで[Web参照の追加]ができるかという話。
VC++はVisual Studioのバージョンアップの度に「取り残された感」が強くて、C#やASP.NETのように出来ることが増えていくのではなく、制限されていく方向にあるのは間違いない。(VS2003.NETの時にはWebサービスのテンプレートがあったのにVS2005では、あっさり無くなってしまったり)
VBやC#だと、System.IO.Directoryクラスで簡単にできてしまうことがC++では一苦労ということが多々あります。大昔に作ったソースコードを掘り当てて、同じことをする処理を備忘録。
続きを読む CFileFindでファイル一覧を取得VC++(C++)を使っていく以上、避けて通れない文字列変換。とにかく型やクラスがが多すぎてキャストだけでは無理な場合が多い。今回は、CStringクラスとstd::stringでハマったので備忘録に投稿します。
続きを読む std::stringとCStringの変換VC++でVBやC#のアセンブリで使える文字列を分解するSplit関数に似た操作をするためのコードを備忘録的に投稿。
続きを読む C++でVBやC#でおなじみのSplit関数的な操作を行う