e-Taxでの確定申告用に購入した、ICカードリーダー「PaSoRi RC-S380」ですが、PC/SC経由で情報を取得できるWinScard APIに標準として実装されている「スマートカードを挿入してください」画面をC++から表示してみました。
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PaSoRi RC-S380でカード情報の取得(felica_nfc_library.dllが使えない訳)
e-Taxでの確定申告用に購入した、ICカードリーダー「PaSoRi RC-S380」ですが、SDKを使うとSuicaなどのIDmやPMmを取得することができますが、運賃などのデータ領域を取得することが出来なくなっているようです。調べてみると、felica_nfc_library.dllが提供されておらず、カードのデータ領域にはPC/SC経由になっていました。
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Visual C++からCOM(Component Object Model)へアクセスする場合の手続きの話。
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古いバージョンのVisual Studioからプロジェクトをアップグレードした際に、不要になったプロジェクト構成を削除する際に[操作を完了できませんでした。ポインターが無効です]メッセージが表示される場合の対処法について備忘録的な記事です。
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Visual Studio Code使ってますか?今回は、C++をデバックする環境について紹介していきます。C#やJavaScriptより、若干セットアップするソフトがありますが、VSCodeでもC++をデバックすることが可能です。 続きを読む Visual Studio CodeでC++のデバック環境を手に入れる
