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ポケモン交換の旅(ポケモンGOのフレンド機能を使ってみた)

ポケモンGOやってますか?6月22日からフレンド機能が使えるようになり、同時にポケモン交換ができるようになりました。ますます本家のゲームに近くなってきましたね。

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フレンド機能

フレンドを登録するには、「自分」の設定から行います。アプリを更新すると「フレンド」タブが追加されています。

フレンドを選択すると「フレンド追加」画面でトレーナーコードを入力する画面と自分のトレーナーコードが表示されます。

ここにフレンドにするトレーナーのコードを入力します。

入力したら、[送信]ボタンでフレンド申請を行います。

申請を送信されたトレーナーの画面には、申請の通知が届きます。

トレーナーが「受へ付ける」ボタンをタップすると、フレンド申請が完了します。

フレンドになるのは簡単ですが、フレンドになると何処で何をゲットしたか相手先にも表示される仕様なので、行動がバレる要素にもなるので気を付けてください。

ポケモン交換

フレンド登録すると可能になる機能に「交換」があります。いわゆる「ポケモン交換」です。フレンド登録した相手と、手持ちのポケモンを交換することが可能になります。

ポケモンGOの「交換」機能にはルール制限があるようで、レベル30以上のトレーナー同士でないと交換が出来ません。その他にも次のようなルールがあります。

  • 近くで交換
    ポケモンを交換したい相手が近くにいる必要があります。

3DSソフトのようにインターネット接続があれば世界中という訳には行きません。スマホ同士が近くにある必要があります。

  • ほしのすなが必要
    どのようなポケモンを交換するかによって必要なほしのすなの量は決まります。特別なポケモンを交換するためには、より多くのほしのすなが必要になります。「仲良し度」が上がると必要なほしのすなの量は減っていきます。

  • 特別な交換
    特別な交換は一日に一回しかできません。特別な交換の対象は、伝説のポケモン、色違いのポケモン、図鑑に未登録のポケモンです。

いわゆる、図鑑コンプが簡単にできないようになっていますね。

  • 距離間ボーナス
    もらえるアメの数は、交換した2匹のポケモンが捕まえられた場所同士の距離によって決まります。距離が長くなるとアメの数も増えます。

旅行先や、イベント会場で交換するイメージを想定しているのでしょうか?

  • 強さは調整されます
    交換されたポケモンの強さがランダムに変化し、相手のトレーナーレベルに合わせてCPとHPも調整されます。これにより交換されたポケモンが言うことを聞かなくなることを防ぎます。

この5つのルールで制限があります。

実際のやり方は、簡単で2台のスマホを近づけて「自分」の設定画面で「交換」を選びます。(画面下に隠れれいる場合があるので、少し上にスクロールすると見つかります)

2台で通信が確立すると、手持ちのポケモン一覧が表示され交換するポケモンを選びます。

試しに「キャモメ」と「ラプラス」を選んでみました。2人のトレーナーのレベルが同じであれば、普通のモンスターであれば、ほしのすなは 100くらいの消費でした。 

後は、[確定]ボタンをタップすれば交換成立です。相手先からポケモンが送られて、手持ちのポケモンが相手先に送られます。

ポケモンのプロフィールには、交換した相手と日時が表示されるので、誰から受け取ったのか後からでも確認できる仕様になっています。

色違いや伝説でも交換できるのは、とても歓迎ですよね。色違いが2匹以上いる場合にはボックスの負担(博士に送りたくても、送れない貧乏性)になるのでフレンドと交換ができるようになったのは、歓迎です。

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最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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