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ツイッターの検索でユーザーを除外する方法

ツイッターの検索をするときに特定のワードで検索する際に、キーワードがアカウント名に使われていて大量に表示されてしまう際の対処方法です。とある案件で、ツイッターの記事を検索する作業があり、その時に苦労したので備忘録的な記事です。

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特定キーワードの除外

ツイッターの検索は、除外するキーワードに-(マイナス)を追加することで検索対象から外すことができます。その際に、fromを追加することで特定のアカウントのツイートを検索対象から除外することができます。

詳しいことは、別記事をご覧ください。

ユーザー名をすべて除外する

from構文を使って、特定アカウントのツイートを除外して検索することはできますが、アカウントが特定できない場合には、OR構文を使うことで検索対象から外すことができます。

OR @(あり得ない)アカウント名

具体的には、「はりねずみ」を検索する際に、アカウント名に「はりねずみ」が使われていないツイートだけにしたい場合には、次のように検索します。

はりねずみ OR @hogehoge1234567

これで、検索されるツイートから「はりねずみ」が含まれたアカウントが除外されるようになります。

まとめ

普段ツイッターを検索する際には、あまり必要ではありませんが調査や作業目的で検索する際には検索結果に不要なツイートが少ない方が効率的に勧められるので、覚えておいて損は無いです。

その他にもツイッターには検索オプションがありますが、とりあえず除外ワードを使うだけで、検索結果を大幅に減らすことが出来ます。

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最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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