Visual Studio Code使ってますか? 今回は、機能拡張を使わずに簡単に.jsファイルのデバック方法を紹介したいと思います。 続きを読む Visual Studio Codeで拡張機能を使わずにJavaScriptをデバッグする
カテゴリー: Web開発
Web開発のネタ
CSSでブログに吹き出しを表示

ブログやってますか?最近ブログで目にする吹き出し風の表現のネタです。複数の人物を登場させて会話調で内容を記載したり、読み手へ語りかけるような場合に使われているブログを見かけますよね。 続きを読む CSSでブログに吹き出しを表示
ブログに保護された通信 お名前.comでLet’s Encryptを設定してみた

SSL使ってますか?最近ではWebサイトを見るのに標準的になってきていますが、見ている利用者には全く利用感が分かっていないので、気が付かないブラウザに表示される「保護された通信」と言うやつです。 続きを読む ブログに保護された通信 お名前.comでLet’s Encryptを設定してみた
「SyntaxHighlighter」文字スタイルを編集する

WordPress使ってますか?プログラム言語やHTMLなどコードを記事で綺麗に整形してくれるプラグイン、「SyntaxHighlighter」の文字サイズの変更した際の備忘録的な記事として投稿しておきます。 続きを読む 「SyntaxHighlighter」文字スタイルを編集する
2列の横リストを簡単CSSでレスポンシブルにする

AdSenseの広告ユニットを2枚横並びに記事に貼り付ける方法を考えていて、簡単なスタイルシートでレスポンシブル対応が出来たので備忘録的な記事で投稿します。 続きを読む 2列の横リストを簡単CSSでレスポンシブルにする
iPhoneの「メール」アプリに受信されたHTMLメールの画像がキャッシュされるという話

HTMLメールを送信するアプリケーションを作っている時に分かったことですが、「iPhone」(おそらくiPadも)の「メール」アプリで受信されるHTML画像は最初に読み込まれた画像がキャッシュされます。 続きを読む iPhoneの「メール」アプリに受信されたHTMLメールの画像がキャッシュされるという話
JSON形式のシリアライズとデシリアライズ

久しぶのにコード記事を投稿。どこがそんなに良いのかJSON。C#でJSONを取り扱う時に必要となる、オブジェクトとJSONの変換について書きます。 続きを読む JSON形式のシリアライズとデシリアライズ
HEADタグ内にスクリプトを使ってMETAタグを挿入してみる
getElementByTagNameと、createElementメソッドを使うと、HEADタグ内にもJavaScriptを使って、タグを挿入できます。
具体的には、こんな感じのスクリプトになります。
<script>
var doc = document;
var head = doc.getElementsByTagName("head")[0];
var meta = doc.createElement("meta");
meta.setAttribute("name","google-site-verification");
meta.setAttribute("content","h0gehoeh0ge_h0gehogeh0ge-hogeh0geh0ge");
head.appendChild(meta);
<script>
ヘッドタグに、Google認証用のメタタグを挿入できればHEADタグ内を編集することができないブログでも認証できるかと思いましたが、実際にはGoogle認証を行う事はできませんでした。そんなに甘くは無いみたいです。
メモリ ゲートの確認は失敗しました
あまり出ないエラーですが、マシンのメモリ消費量によって出るらしい。私も開発環境では皆無で、稼働環境(仮想環境)にデプロイして初めて見ることができました。ASP.NETからのエラーメッセージは以下のようなメッセージが表示されます。
空きメモリ (******* バイト) が総メモリの *% 未満であるため、メモリ ゲートの確認は失敗しました。 その結果、サービスは受け取る要求に使用できません。 これを解決するには、マシンの負荷を減らすか、serviceHostingEnvironment 構成要素の minFreeMemoryPercentageToActivateService の値を調整します。
それにしても長い属性名です。
ミニマムフリーメモリーパーセンテージトゥーアクティブサービス
iOSアプリのIn-House配布で、「…に接続できません」といわれる理由

Apple Developer Program(Enterprise)のメンバーシップに契約すると、AppStore経由ではなくても、iOSアプリの配布ができます。最初の頃はスムーズ(言い換えるとザル状態)でしたが、バージョンを重ねる毎に、セキュリティが厳しくなって面倒臭くなってきています。
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