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リアルカードが登場!クレカで簡単に送金ができるKyashに登録してみた

青いカズレーザーさんでキャンペーンしている「Kyash」のネタです。プリペイドタイプのキャッシュカードですが、アプリ内で送金ができる面白い機能が付いてます。

クレジットカードが持てない未成年でも親から送金してあげれば、課金などの支払いやお小遣いのやり取りに応用できますね。

年齢制限、本人確認なし

発行手数料も年会費も、もちろん無料です。おまけに現在は、決済した金額の2%が残高にキャッシュバックされるというものすごいキャンペーンをしています。

年齢制限なしでクレジット機能(と言うよりカード番号)が取得できるって、未成年の人には朗報ではないですかね。

ゲームの課金とか、通販でもクレジットカードでの支払いができない未成年の方は、代引きやら銀行振込とかで手数料が取られまくりの世界で生きてますもん。

うちの子供たちなんかは、手数料が取られるのが嫌なのか、入金が面倒なのか、頼まれて全部私のクレジットカードで決済しています。

プリペイド式なので、入金額以上の利用はできないし残高が30,000円以上はチャージ出来ないので、被害にあってもMAX 3万円なので安心な仕様になっています。

アプリを使って残高を送金しあえるので、食事などで割り勘した時に現金をやりとりせずに、個人で集金や送金することができる機能がついています。全員がKyashカードを持っている必要がありますけれど…

しかし子供のスマホにあらかじめKyashアプリをセットアップしておけば、お小遣いを現金で用意しなくてもKyashカードに送金することでスマートに渡すことが出来ます。これってかなりの未来感(映画の世界)です。

アプリの登録

基本実名なので、Vプリカのように匿名性は低いのでご了承ください。匿名性が高いプリぺイドカードが必要な場合にはVプリカがおススメです。

Vプリカを作ってみる

アプリをインストールして起動して表示された会員登録画面で名前とメールアドレスなどを入力します。

本名登録の注意喚起がされるので、本名の方が良いです。(ユーザー名の項目があるのでニックネームやハンドルネームはこっちで利用できます)

(年齢確認?)生まれた年を選択します。

電話番号を入力します。

ここまで約4~5分で会員登録が終了します。

[発行する]ボタンをタップしてカード発行画面を表示します。

バーチャルカードとリアルカードの2種類から選択します。どちらか1つではないので、先にバーチャルカードと発行します。

[発行へ進む]ボタンをタップして発行画面を表示します。

[カードを発行]ボタンをタップして、カード番号を発行します。

アプリの起動から、発行まで約10分くらいで辿り着きます。このサクサク感はとてもいい感じです。

後は入金して、カード番号を使ってお買い物ができるようになります。とりあえず登録編は、こんな感じでした。

リアルカードも申し込みは無料なので、ついでに申し込んでみました。次は、リアルカードやコンビニで入金して子供たちに送金したりしたら使い勝手を投稿したいと思います。

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最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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